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白い戦士ヤマト(21)

謎の実業家・刺紋精二は、ヤマト号をはじめ多数の闘犬を誘拐し、戦場に送り込む傭兵犬にしたてあげようとする。
その企みに気づいた藤原良たちは、刺紋サファリパークに潜入するが捕らえられてしまった。
いっぽう、脱出を試みるヤマトは魔犬・砂刃羅と、そしてハヤテたちはソルジャー率いる傭兵犬部隊と激突!! その時、野生犬ホワイトウルフの白い軍団が―!?闘犬を傭兵犬にしたてあげようとした実業家・刺紋精二の野望は、ヤマト号たちの活躍でついえた。
だが、ヤマト打倒をねらう立花親子の陰謀で、東北地区横綱挑戦権をかけた闘犬大会が開かれることになった。
無頼犬ばかりが出場する大会――ヤマトは、名闘犬師丸山健吉に伝授されたブーメラン殺法で、第一戦をかざったが!?ヤマト号打倒をねらう立花親子はさらに陰謀をめぐらし、東北地区横綱挑戦権をかけた闘犬大会を開いた。
ヤマトは、すさまじい牙をもったブルータイガーや、様々な闘犬を相手に、ブーメラン殺法などの技で、勝ち進んでいった。
ヤマト殺しの刺客犬を、ことごとく倒しているヤマトの前に、今度は鉄鬼面という不気味な相手が現れたが―!?東北地区横綱挑戦権をかけた大会は、ヤマト号打倒をねらう立花親子の陰謀もむなしく、苦戦を強いられながらも最期はヤマトの優勝で幕を閉じた。
ある日、舞原から岡山でのワールドファイティングドック大会の話がまいこんできた。
藤原良とヤマトはすぐれた闘犬たちを目の前にしたが。
藤原良と愛犬ヤマト号は、岡山でワールドファイティングドック大会の話があり参加した。
ヤマトは一、二戦と海外から訪れた強敵を相手に、機転と大技で勝ち進んでいった。
打倒ヤマトの一念で飛び入り参加をした立花年男とビルダーは、不気味な存在であったが!?続きはこちらから⇒ttp://www.ebookjapan.jp/shop/book.asp?sku=60021419